| 月・日 |
魚(cm) |
写真 |
備考 |
| 12/10 |
アマダイ(29cm) |
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初めての場所、さて、漕ぎ出して、くるくる頭を回して、場所を決める。このとき、自分の魚群探知能力が試されるのだと思う。でも、不慣れな場所では、なかなか十分には発揮できないのか、能力不足か。 アンカーを打って、または、流し釣りをやってみましたが、29cmのアマダイ1尾の釣果でした。
1匹でもいい、釣れてよかった。
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| 11/30 |
シイラの子6尾 ソーダカツオの子3尾 その他3尾 |
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さびきに変え、ゆっくりとボートを漕いでみた。しばらくたって「来ないなあ」と思っていると、いきなり、竿が暴れだした。フクラギじゃあと思っていると、細い魚が3つついている。・・・これは、シイラじゃあ・・・。ちょっと細い、小さいし、子どもなのだ・・リリースかと思うも、ボウズはのがれたい・・・いっそ、シイラの子の10匹を目指したが・・・。 |
11/26 (50) |
フクラギ4尾 キントキ2尾 チャリコ2尾 沖メバル1尾 |
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竿が押さえ込まれ竿を立てようとしたが重い。グイグイ引っぱる。ドラグを調整しながら、糸を巻いたり出したりして、動かなくなるのを待つ。少し止まったところで、グイと引いて一気に巻く つもりも、なかなかそうはさせてくれない。大きいぞ、真鯛か、真鯛だろう・・・。ようやく少しづつ巻きに入る と途中で、また力強くグイグイとくる。間違いない、50cmオーバーの大真鯛だ〜!今までの「真鯛ストーリー」が頭の中を錯綜する。やった、ついに大真鯛だ!あはははは・・・
・・・大真鯛ではなく、フクラギのWでした。初物キントキはうまかった〜ウロコがかたい。 |
| 10/30 |
フクラギ2尾 アジ2尾 |
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本命の真鯛は、痛恨のバラシに泣いたが、なんとか、フクラギ(37〜35cm)とアジ(30〜28cm)がきてよかった。なんでもいい、来てくれればいい・・・。 |
| 10/16 |
サヨリ41匹 |
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アオリイカをやってみるも、だめ。イカ釣りの才能なしと認める。
漁港へ行き、年に1、2回は楽しみにしているサヨリ釣りをする。100匹を目指したが、持ち合わせのサヨリバリがつき、納竿。釣ったサヨリは、一夜干しにしましたが、堅干しがいいと個人的には思います。 |
| 10/09 |
「ボウズ・坊主・bouzu」 |
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
5月から続いてきた好調?な釣りも、このところ、かげりが見えてきた。なんとかイカを1杯・・・が今の私の切実な願い?です。 |
10/06 若潮 |
アオリイカ 惨敗
黒鯛 38cm
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アオリイカ、なんで、わだじには、釣れないのだ・・・と泣きが入る。
魚釣りに切り替える。今日は特製のコマセがある。オキアミをフードプロセッサーで細かくし、小麦粉やパン粉を混ぜ、さらにこれに、市販の粉末アジコマセ(おから、魚粉など)を加えたものだ。・・・このコマセの効果は抜群だった。撒くとピョンピョンと潮下で小魚がはれる。大きい魚も寄っているはず。だけど、釣れないんだよなあ・・・。・・・あれはサヨリだった・・。
なかなかアタリがない。じりじりして、今か今かと待ち構えている。久々にビューっと糸が出た。38cmほどの黒鯛でした。なんとかボウズを免れる。この黒鯛はボートの中ではじっとしていた。そのまましばらくおいていたが、クーラーへ入れようとしたら、元気にはねまわり、その勢いでリリースすることになってしまった。水に入ると、次の瞬間、水の底へ潜っていってしまった。・・・その後、魚はかからず。 |
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10/04(45) |
30cmに少し足りない真鯛、鯵、ウスメバル。 |
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流し釣りをするも不発。
沖のブイの下に、小イカが群れていた。エサを近づけると墨をはいた。
いい引きで、真鯛、その後、アジ、最後にメバル。 |
| 10/01 |
レンコダイ25cm コダイ アジ子 |
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深いところで、幸先よく、いきなりのレンコダイ。が、後が続かず、夕暮れ。アオリイカをねらうも、アタリもない。も一度沖へいって、エサ釣り。小気味よいアタリで、コダイやアジ子、少しいい引きで、20cmほどのコダイ。 |
| 9/30 |
「ボウズ・坊主・bouzu」 |
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
雨の中、ご苦労様でした。 |
| 9/? |
「ボウズ・坊主・bouzu」 |
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
サバフグ のみ。でかいナブラがやってきたが、ボートをよけていったなあ。
ご苦労様でした。 |
| 9/? |
「ボウズ・坊主・bouzu」 |
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
遠くに何やらウキのようなものが見える。近寄るとやっぱりウキだ。拾い上げると魚(キジハタ23cm)が。後は、サバフグのみ。
ご苦労様でした。 |
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9/24 (40) |
真鯛 35cm フクラギ 34cm |
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なんとか、本命35cm、やった! |
| 9/22 |
黒鯛 39.5cm 真鯛 38cm(MAX) 鯵 30cm |
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仕掛けを1mくらい底にはわせる感じにして待った。そのうち、コココ・・と小さいアタリあり。大きいアタリを待つが・・・「大物はアタリが小さい」というのを思い出す。待ちきれずにアワセを入れる とかかった〜。 |
| 9/? |
「ボウズ・坊主・bouzu」 |
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
鯛カブラや特別製のサビキを試すも、アタリなし。 |
| 9/? |
「ボウズ・坊主・bouzu」 |
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
台風が来る前。1時間で退散。 |
| 9/12 |
「ボウズ・坊主・bouzu」 |
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
Y君と同行。Y君は、かつて、カッターボートも漕いだし、練習船に3ヶ月乗った経験がある。前回のF君とは友人である。F君、Y君とは、一度ボート釣りに連れていくと約束していたのだ。 しばらくすると、「吐きそうだ」という・・・はあ? |
| 9/9 |
レンコダイ(キダイ2尾) アジ アズマハナダイ(初物) |
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浜へ戻って、名人Aさんと話ができた。釣った黒鯛のアベレージは「50」、今年の最高は55だそうです。釣り方は、かごふかせ、6mハリスの1本バリとのこと。1本バリというのが、Aさんの経験からだろう。また、真鯛の釣りについても聞くことができたのはよかった。
写真は、Tさん(黒鯛43、フクラギ40、メジナ30)との合同の釣果です。 |
| 9/8 |
黒鯛 45cm |
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F君と同行。潮の流れは、今までで一番速く、NS釣方の仕掛けが浮き上がる。カゴフカセにしたところ、根がかりする。オールに糸を巻きつける「回転式根がかりはずし」でハリだけ取られて回収できたのは、ラッキーだった。明日また来るので、この黒鯛はリリースしました。 |
| 9/4 |
黒鯛 39、35cm メジナ 38cm(Max) |
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しばらくすると、Tさんの竿が大きく曲がっているのが見えた。48cmの黒鯛でした。私のほうは、39cmと35cmの黒鯛、38cmのメジナでした。黒鯛の35cmはリリース、元気に帰っていきました。 |
| 9/2 |
黒鯛 35cm |
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唯一の釣果、最初のアタリは、勢いよくシューンと走った。竿でためると勢いは止まった。右、左にと振り回され、きりきり舞いさせられた。 |
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8/29
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シマダイ(24cm) メジナ(〜30cm) |
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ゴムボートが、沖のブイを目指していった。風がほとんどないとはいえ、あそこはかなり遠い、すぐ帰ってくるだろうと思っていたが・・・次には、もっと遠いブイに向かって漕いでいた。気になるので、その後、ときおり探してみると、あちこちで勇猛果敢に釣っておられる。かなりのベテランらしいが、ここら辺は初めてなので、探索しておられる という感じがした。
シマダイ・メジナ・・・いい引きでした。今晩のおかずは刺身 じゃ。 |
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8/25 (30) |
黒鯛(45cm) コダイ10尾(20〜26cm) |
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天秤かごふかせ、2投目、コツンと小さいアタリに合わせると手ごたえ無し、コココ・・・と竿先に魚のアタリ、巻くと横に走る、手ごたえは大きい・・・係留しているブイのロープの方へ走る。なんとかストップさせようと竿を操作したが、交差してしまい、動かなくなった。しばらく待ってみたが、らちが明かないので強引に巻く。ブツッ、ブツッとハリ2つがちぎれる。 |
| 8/20 |
黒鯛(52cm推定) コダイ2尾(27〜28cm) メジナ1尾(30cm) |
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中層から底へ向かって10数mを一気に潜っていく・・・真鯛かなと期待した。かなり大きい。3回ほど巻いたり出したり、ドラグを調整したりの後、動かなくなったところで、同じテンションをかけながら一気に巻き上げた、魚の頭をこちらに向けておけば巻きやすい。あと数mのところでまた抵抗する。青物かもしれない・・・ようやく見えた・・・黒鯛だ、水面でもまだ元気がある。50オーバーは確実か?と思った。今までで1番の抵抗でした。計測せずにリリースしたのが悔やまれる。
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| 8/19 |
年無し 50.7cm 真鯛 36cm コダイ、小あじ |
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いきなり、スプールがブーンと回る音がした、見ると糸がブーと出ている。サミングしてアワセを入れると「でかい」と分かった。ドラグを調整しながら巻く。「はずれるなよ!」と思う。 夢の50オーバーかなと期待して計測、思わず、ガッツポーズ しました。 |
8/12 8/13 |
黒鯛(44cm) |
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昨日は、少し宵釣りをし、コダイ3尾の貧果。 今日は、朝釣り・・・暑いさなか、いい引きで、来ました。暑さもぶっとびました。
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| 8/06 |
真鯛6尾(24〜28cm) |
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・・ウキふかせ、遊動式ウキふかせ、NS釣法、手釣り完全ふかせ、イシダイ仕掛け、胴付き仕掛け、かごふかせなど、いろいろな釣りを試してみた。小潮だったが、魚は活発だった。
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| 7/30 |
コダイ4尾 カワハギ1尾 |
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Tさんと同行。風強く、波高し。遊動式のウキふかせ釣りは、さすが、上級の釣りだ。 |
| 7/23 |
メジナ1尾 32.5cm マハタ1尾 30cm コダイ4尾 |
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6時〜11時の釣行。
メジナ 32.5cm(Max) 即、血抜きし、昆布〆。 マハタ(幼魚)30cm 塩焼き、昆布〆、味噌汁。 コダイ 4尾(贈呈)。 |
| 7/18 |
真鯛7尾(24〜36cm) フクラギ1尾42cm アジ3尾 |
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真鯛36cm(Max)、ようやく更新。刺身、松皮造り、味噌汁。 最後に、フクラギ42cm。刺身、あら煮。 コダイ、贈呈。
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7/13中潮 |
チャリコ(22〜30cm、10尾) |
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2枚潮のため、ラインは、「くの字」型になって、魚はボートの下でかかる。かかるポイントに直線でエサを入れてやるとかかりました。塩焼き、味噌汁、贈呈。 |
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7/9小潮 |
アマダイ33cm チャリコ(21〜30cm、6尾) |
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アマダイ(33cm、胴付き)。 パーマネントになる。ウキ流し釣りに変更。 わやわやの日でしたが、終わってみれば、たくさん釣れて、よかった。
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7/2
中潮 |
黒鯛47.5cm(Max) フクラギ44cm 真鯛26.5、24cm |
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かごふかせはエサだけ取られ、さびきも引き上げた。ずっとコマセを撒いていたので、流してみると、シュルシュル・・・と糸が・・・ひさびさに大物ゲット!・・・刺身、松かさ、塩焼き、味噌漬け焼き、かぶと煮。 |
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6/27
中潮 |
真鯛26.5cm アマダイ31cm |
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・・・一気に糸が走る・・・いい引き・・・真鯛。真鯛の爆釣りを期待したが・・・残念。 アマダイ31cm、真鯛26.5cmでした。塩焼き。 |
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6/11
若潮 |
マルアジ(19c)2尾 |
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真鯛を目指し、かごふかせをする。さびきにようやく小気味良い引き・・・小さばかと思ったがアジ。帰宅して調べると、ムロアジの1種のマルアジと決定する。
塩焼きにしましたが、味はマアジよりも鉄っぽい?感じです。 |
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6/6
中潮 |
真鯛(30c) アジ(18〜25c)11尾 |
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最後に、ゴツーンと真鯛(30cm)でした。骨っぽいというか、岩っぽい手ごたえでした。 まだ、エサがあれば、真鯛の爆釣りができたかもしれない。真鯛が来るまでには時間がかかるということ、また、かなり浮いてくるということを実感しました。
浜に戻ると櫓こぎ舟の親父さんが片付けを終わる頃でした。釣ったばかりの魚が大きく見えるのは、ヒレが立っているからと教えてもらう。タモ網をバックに写真を撮るとき、網の目にヒレをかけて見栄えをよくする手法を教えてもらった。 |
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5/24
小潮 |
アマダイ(33,28c) コダイ(20c) |
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潮の流れは、2枚潮。 さびき竿にアマダイがきた。これで、「ボーズ」はないので、一安心。 エンジン音の静かなボートがきた。 ふかせの方をゆっくり引いてくると、コダイがかかった。 さびき竿が、ククッ、ググググー・・・と・・・いいアマダイが、フグとのWできた。 |
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5/14
中潮 |
黒鯛(40c) フクラギ(42c) ホッケ(30c)2尾 コダイ(20c) |
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・・・エサ箱を洗っていると、竿先にコンコンと待ちに待ったアタリ、一呼吸おいてまた「コンコン」ときた。合わせると重い・・。 巻く・・・20m位巻くと軽くなった。ばらしたか・・・と思いながらも、そのまま巻き続ける・・・とまた重くなった・・・グイグイと動きもある・・・これは大きいと思った・・・上に来ても、泳ぐので、青物だなと思う・・・魚が見えた・・・フクラギ(ハマチ)だ・・・その後ろにユラリと光る幅広で縞のある魚体・・・1年半ぶりのクロダイ だ! 最後は、ハマチ(42cm)とクロダイ(40cm)のW、信じられない・・・! |
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4/29 /30
中潮大潮 |
ウスメバル(23c・初物) カレイ(23c) |
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オールを漕ぐと夜光塗料を塗ったように、ケミホタル色の夜光虫がべったりとつき、たらたらと落ちていく。ボートが通った後は、銀河のように白い光が残っている。これほどまで夜光虫が湧くようにあるのは初めてだった。夕方、カレイ(水深15m)、朝方にウスメバル(水深62m)。
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4/26
長潮 |
マコガレイ(28〜16・初物)4尾 |
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キス竿に小さいカレイがきた。飲み込んでいるので持ち帰る。その後、少し大きいのが2つくる。 筏竿の方は、さっぱり。ハリをダンゴで包み、じっくり待つ。かすかにアタリがあった、聞きあわせをすると30cmほどのカレイがかかった。 カレイが大挙して海底にいる様だ。
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4/20
中潮
10回目 |
アマダイ(36) アイナメ(29) キス(20) ムシガレイ(22) |
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前にキスを釣った沖へ行く。かごふかせの仕掛けを少し底をはわせる感じにして待つこと10〜15分。小さなアタリがあった。グイグイとくる・・・アマダイでした(36cm)。 2投目、アタリあり。小さめのアマダイかと思ったら・・・アイナメでした(29cm)。
浅場に移動、筏竿で10分位待つ。竿先が、くっくっ、くくくく・・・太いキスでした。 キスの連打を期待したが・・・残念。 ぽこっぽこっの後、つつつつ・・・のアタリ。ちょっと重い・・6つ星のムシガレイがきました。
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4/16
大潮 |
キス(20) |
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沖に場所を移動しての一投目、いい型のキスでよかった。今年の1匹目のキス。後の連打を期待したが・・・残念!
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4/9
小潮 |
アイナメ(22) |
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雨の釣行、朝6〜10時。漁船がいくつも出ていて、忙しそうだった。 魚が来ない。水温が低いのか。
ようやく来たのは、アイナメの22cm。リリースしたかったが、飲み込んでいるので、回転式はりはずしではずす、ダメージ大なので持ち帰る。
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4/5
中潮 |
「ボウズ・坊主・bouzu」 |
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
3ヶ所移動してやってみたが、アタリのひとつもない。・・・結論、水温が低いので、魚は移動していない、もしくは、ねぐらでじっとしているに違いない。
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4/1
大潮 |
アイナメ(33) |
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竿なしリールなしのウキ仕掛けをエサを底から70cmくらいを想定して流す。微妙なアタリあり・・・ウキがずっぽり引き込まれるまで行かず、8分目のところで止まっている・・・待ちきれず糸を巻く・・・ばらしはないようだ、魚が走る、一気に上げる、・・・アイナメ・・・でした。
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2/26
小潮 |
トラギス(19) カナド(16・初物) |
 ボウズ・坊主・BOUZU
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トラギス20cm、べラ(ササノハべラ)。 ホウボウ科のカナド、リリース。
今日は頭を丸め、殺生をいたしませんでした |
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2/22
中潮 |
カンダイ(31) カレイ(25) |
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アマダイをねらう。水深30mのところにアンカーを打ち、ロープを50m伸ばすと水深は40mになった。2時半投入。日没は5時半頃なので、ねらい目は、4時から5時とする。 コダイ、マハゼくる。4時半ころ、竿先がもぞもぞしているので、合わせると、31cmのカンダイ(幼魚)・・・リリース。 そして、投入、すぐアタリ・・・25cmほどのカレイ、結構重かった。
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2/19
大潮 |
カサゴ(20〜25)3尾 |
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元旦に、カサゴを釣ったポイントに繋がる。エサは、岩虫のような虫。 筏竿に付けて、投入し、7〜8分、アタリあり、あわせて巻くも、はずれる。そのまま沈める。また、アタリあり。ばらす。そのまま沈める。待ってもアタリ無し・・・エサを付け替えようと仕掛けを上げると「おっ、かかった」。そのまま上げると大口を開けてカサゴ・・・煮付けにする。
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1/14
若潮 |
メバル(25・初物) ヒガンフグ(23) |
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夜釣りをするつもりで、午後4時半から、漕ぎ出す。1、2投目と魚は来ているようなので、ダンゴは打たずに、様子をみる。 雪が降り出し、風が強くなったが、ほんの一瞬だった。 かかったがはずれる、フグがくる、その後、ようやく、はずれないで上がってきたのは、いい型のメバルだった(25cm)。寒いので、夜釣りはやめて帰る。
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1/1
中潮 |
カサゴ(23・初物)1尾 アジ(20〜25)5尾 カイワリ(20)1尾 |
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アジがポツポツ。アジ子でブリをねらいましたが、かじったあともなかったです。 場所を変え、最後に、ダンゴ釣りで、大きい口を開けてカサゴがあがってきました。見た瞬間「うまそう」と思いました。白身で淡白・・なので、煮付けにし、頭も全部食べました。うまかったです。
明けましておめでとうございます。
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