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月・日 |
魚(cm) |
写真 |
備考 |
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6月 |
真鯛 30cm |
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遅れて10時到着、沖に2つボートが浮かび、「小さいのが釣れた」というが、イケスの中に大きいのが見えた。 水深30mでアンカーを下ろしたが、20mとでた。アタリはなく、12時、近くにエンジンボートがきて、忙しそうにしている。 ようやくアタリ、水面で魚が反転するなど、なんとなく、ざわめいてきた。 しばらくすると、いきなり、「シューッ」という音がして、スプールが回った。反射的に抑えた。久々にいい引き、フクラギかと思ったが、幅広の桜色の魚体が光った。一気に抜き上げ、30cmの真鯛、13時でした。 |
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5月 |
ボウズ ですた |
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真鯛のうわさが耳に入ったので、期待していったが、鰯のアタリもなかった。日差しが強かったので、タオルで顔を隠すようにしていたが、露出していた腕は真っ赤に焼けた。漕ぎ回って腰が痛くなったので、狭いボートの中で寝転んで、しばし腰を伸ばしていた。
今日は、頭を丸め、坊主になり、殺生をいたしませんでした。次回たくさん釣れますように、それまで大きくなりますようにと、たくさんオキアミを撒いてきました。 |
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5月 |
アイナメ(34cm) ホッケ(33cm) 中アジ2尾 ヤナギメバル |
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太陽が東の山から出た。水は透き通っていた。微風でうねりなどもなく、今日は安全な釣りができそうです。 定置網はなく、広々としています。 中アジが2つ、小さいウスメバル(ヤナギバチメ)がきた後は、我慢の釣りになりました。 アマダイをねらって、仕掛けが底を這うようにイメージし、1mづつ仕掛けを上げていく。 竿先がすーっと沈んだ。あわせると重い。そのまま巻く。上に来てもまだ、グイグイ来る。 銀色の魚体、抜き上げるとアイナメ。さらに、ホッケだ。 その後は、完全ふかせをやってみる。今日は、いい潮の流れぐあいだったが・・・残念。 エンジンボートが遠くからやってきて、私の仕掛けの上で糸を出そうとするので、知らせる。ボートは移動していった。 あたりはなく、時間もきたので、上がった。 |
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5月 |
サワラ(54cm) アマダイ(37cm) 鯖・ウスメバル |
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中層で、ハリ2本を食いちぎっていったのは、サバフグではなく、サワラだった。後ろに遊覧船のギャラリーがいたのに残念。 3回場所替え。鯖・メバル、そしてまた、遊覧船が後ろに来た。中層でサワラがかかった。今度は釣れてよかった。 サワラ4回かかるも、上げたのは1匹のみ。 7時から12時まで、粘ってへとへと、漕ぎ回って腰が伸びない。久々に来たので、そこまでやれた。アマダイは、生干し(一夜干し)定番絶品、 サワラは味噌漬け定番、あとは塩焼きにしました。 |
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4月 (初釣り) |
ソウハチガレイ(25cm) |

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今年初めての釣り。まだ、水温が低いようだ。寒流系?のソウハチガレイ?と思われる。塩焼きに。 |