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はじめに 下のボタンをクリックすると、あなたのお使いのパソコンのCPU性能が測定できます。 時間が短いほど、高性能なCPU(中央演算装置 Central Processing
Unit) といえそうです。 |
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【参考データ】 |
測定には、 このページに埋め込まれた以下のJavaScript
のプログラムをコピペして使っています。
ブラウザの「表示」ボタンを押してから、ページのソースを開けば見ることができます。
私は、プログラムは作れませんので、コピペして使っています。
| <SCRIPT language=JavaScript> <!-- function cpubench(){ start=(new Date()).getTime(); n=0; for (i=0; i<1000; i++){ for (j=0; j<1000; j++){ n=(n+i)/j; } } end=(new Date()).getTime(); time=(end-start)/1000; alert('計算時間は'+time+'秒でした'); } // --> </SCRIPT> |
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ホムペ と パソコン の履歴 1999年に自動伴奏できるデジタルキーボード楽器を購入、デジタルの便利さに驚き、 翌年、ついに、パソコン(Windows
Me)を購入し、自作楽曲のCDを作り、ラベルを貼って、知人に配った。 ついに、2003年「スーパー忍者&Music」をネット上に公開した。 2005年、釣りに重心を置いた 「漕げこげボート釣り」 に改題しましたが、 私の趣味は、どれも、初心者の域で、マイペースでやっていますが、釣りとアンプとパソコン関連は、アップしたいですね。当ホームページは、時間があれば、気まま小まめに更新をしています。また、1年くらいで、がらっと様相を変えていますね。現在、当ホムペは、容量の限界から、2スペース(infoseek:50MB、sound.jp:300MB)に分散したものをつなげています。 |
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Windous XP Home (Dell Inspiron 1150) 2004年に購入 OSの再インストールは計5回行い、ポイントがつかめました。 以下は、XP SP1での私のDELLパソコンの場合です。なお、Vistaについては、使ってないので、分かりませんが、おおよそは、同じと思います。 取り説にしたがって、CD1枚目をセットし、フォーマットしてから、OSをインストール(セットアップ)します。 次に、デバイスドライバーを入れるため、2枚目のCDに入れ替えます。 ここで、コントロールパネル→システム→ハードウェア→デバイスマネージャーを開くと、不足のデバイスドライバーに、「?マーク」 がついています。 次に、ネットに接続し、Windowsのアップデートにつなぎ、サービスパック2を経て最新(終)のパック3にアップします。パック2では、ファイアーウォールの登場が確認できました・・・。ここでは、結構、待ち時間があります。 4時間ほどで OSの再インストール 完了。 この時点で、すでにハードディスクの10GBほどが占有されていましたが、ファイルの圧縮やデフラグでの整理をして、8GBほどにはなりました。なお、初めからサービスパック3をインストールできる場合は、4GBくらいみたいです。 次に、いろいろの応用ソフト(アプリケーション)の導入・設定をします。この際、 「レジストリをいじらない?ソフト」 では、ダウンロード→解凍→インストールの手順を省くため、試しにバックアップしてあるファイルを、そのままコピペしたら使えました・・今のところ不都合はないです。大きいソフトは、手順を踏むのが安全ですね、いまだに、パソコンのプログラム次元の詳しいことは分かってないので、ひとつでいいから、きちんと勉強したいですね。 |
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Windows 98SEを中古で購入。本体の箱を開いて、綿棒で掃除をしました、気のせいか、ファンの音が、静かになったようです・・・気のせい、気のせい。ソニーのブラウン管トリニトロンの画面表示はきれいです。もう、ブラウン管のディスプレイは昔の物ですが。 このパソコンの使い道は、データのバックアップをとっておくのと、XPの使えないときの代役ですが、そのほか、XPとのLANやいろいろ試行錯誤することもありました。 XPとの、ローカルエリアネットワーク(LAN)の構築・・・XPのネットワークセットアップウィザードを開いて指示に従って設定します。うまくつながったら、双方の共有したいファイルのプロパティーを開いて、「共有する」にします。
LANケーブルでつないで、1階においていますが、ほとんど使われないので、のんびりと余生を送っている感じがします。たまに、通電すると、しっかり動いてくれるので、嬉しいです。 |